映画「Michael」US版フル・トレーラー第1弾 6月12日に全国公開
6月12日に日本公開されるマイケル・ジャクソンの伝記映画「Michael/マイケル」のUS版フル・トレーラー第1弾と新スチール5点が公開された。
映像では、ジャクソン5の一員として脚光を浴びた少年時代のマイケルが、やがてソロ活動を通して“キング・オブ・ポップ”へと駆け上がっていくまでの道のりを、マイケル自身や周囲の人々の苦悩や葛藤を通してドラマチックに描いている。
2026年2月6日 16時8分 AV Watch
趣味の話題です
ということで今日は趣味の話題ですので、ご興味のない方はスルーしてください。
いやはや、マイケルが亡くなってから早いもので17年くらい経ってしまいましたが、それでもなお楽曲は世界中で聴かれ続けていますし、今回の映画もそれ相応にヒットすることでしょうから、本当に凄いコンテンツと言えますね。
では早速観てみましょう。
ワクワクしちゃいますね。どの曲もいつ聞いても良いですし、全く色褪せないものばかりです。
マイケルの功績と軌跡
記事によれば、併せて公開されたスチール5点では、トロフィーを抱えるマイケル・ジャクソンの姿を始め、ファンの歓声に応えるマイケル、ジャクソン5のライブシーン、コールマン・ドミンゴ演じるジャクソン家の父ジョセフ、ニア・ロング演じる母キャサリンの姿が描かれる。とのこと。
また、人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、ムーンウォークで世界を驚かせたマイケル・ジャクソン。彼の音楽は時代や国境を超え、今なお数え切れないアーティストやファンに影響を与え続けている。と書かれていました。
さらに記事では、本作は、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケル・ジャクソンの人生が描かれる。ジャクソン5の一員としてその才能を見出された幼少期から、クリエイティブな野心に突き動かされ、世界最高のエンターテイナーを目指して突き進んだ軌跡までを辿る。
音楽、家族、愛、そして人生――マイケルにとってそれらは何を意味していたのか。とのことです。
当時からその私生活は謎の多いものでしたし、時々流される情報はネガティブなものが多かったり、一般市民を驚かせる内容も、なかなか理解に苦しむものが多かったですね。
それがまた、スターでありキング・オブ・ポップのキャラクター作りには欠かせないものだったのかもしれません。
音楽を聴くなら住まいはRC住宅
そんなマイケルの苦悩と葛藤が描かれているということですので、当時の時代を振り返りながら、スターとその周辺の現実を少しでも知ることが出来たら、そこからまたファンになってしまうと思います。
映画は主演のマイケル・ジャクソン役は、マイケルの実の甥であるジェファー・ジャクソン。監督は「トレーニング デイ」や「イコライザー」シリーズのアントワーン・フークア、製作は「ボヘミアン・ラプソディ」を手掛けたグレアム・キング、脚本はジョン・ローガン。という布陣での製作だそうです。
またCDやDVDでマイケルを聴きたくなりましたね。
自宅で音楽を楽しむなら、住まいはRC住宅がオススメです。







